
高齢社会に適した情報インフラを構築することで価値を創造し社会に貢献し続ける
現在の日本は、年々高齢化が進み、それに伴い医療費や介護給付費も増加を続けています。また、高齢社会で必要とされる情報を収集、整理、伝達する仕組みが不十分であるため、多くの情報の中から有用な情報を取捨選択するには労力を要する状態です。このような状況のもと、私たちは「高齢社会に適した情報インフラを構築することで価値を創造し社会に貢献し続ける」という理念を掲げ、「高齢社会」において求められ、かつ「情報インフラ」がコアバリューとなる事業を展開することで、社会に貢献し続けます。
高齢社会において求められる分野を、「介護」「医療」「アクティブシニア」と定義し、事業を展開しております。

「情報を伝えたい人」と「情報を求める人」との間にある情報を「収集」「整理」「伝達」する仕組みを「情報インフラ」と定義しております。
